子どもセレクトを楽しむ 手動の鉛筆削り
2016年 09月 13日
食欲の秋に突入か・・・
ここのところ『食』の話ばかりでしたね。
少し気分を変えましょう。
ここのところ『食』の話ばかりでしたね。
少し気分を変えましょう。

夏の間に、家の中のモノが、随分移動しました。
この鉛筆削りも、家中を移動して、やっと定位置へ。
我が家にきて3年。
ずっと手動の鉛筆削りを使っていますが、
それまで使っていた10年物の鉛筆削りが壊れてしまい、
当時、小学4年生の末っ子が自分自身で悩んで悩んで、
セレクトした鉛筆削りなのです。
末っ子がこの鉛筆削りをセレクトした理由。
理由① 見た目がかっこいい!
末っ子がこの鉛筆削りをセレクトした理由。
理由① 見た目がかっこいい!
そうそう、まずはデザインが気に入らないとね。
理由② 丈夫そう。
理由② 丈夫そう。
MADE IN JAPANは、
子どもでも安心と信頼を感じるようです。
理由④ 芯先を調節できるんだって。
理由④ 芯先を調節できるんだって。
置いているだけで、我が家のインテリアにぴったりです。
末っ子がそこまで考えてセレクトしたかは微妙ですが・・・
2011年度、日本文具大賞機能部門優秀賞受賞。
見た目はほとんど一緒の
芯先調節機能が付いていませんので、お気を付けください。
子どもたちにも、生活をセレクトさせる余裕を持って、
『失敗も想い出』と広い心で、受け止めてあげたいですね。
この受け止める気持ち、
旦那さんに、持てないのはなんででしょうか。(笑)
子どもたちにも、生活をセレクトさせる余裕を持って、
『失敗も想い出』と広い心で、受け止めてあげたいですね。
この受け止める気持ち、
旦那さんに、持てないのはなんででしょうか。(笑)
nonly
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by minotake0530
| 2016-09-13 23:38
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